引き違い戸の鍵交換の依頼
越谷市内のお客様から玄関の鍵交換依頼がありました。引き違いタイプドアでした。以前に交換して10年も経っていないので交換する事なく修理で対応させて頂きました。引き違い戸の場合2枚扉のバランスが狂ってしまいカギの調子が悪くなってしまうような事がよくあります。鍵を交換する前に戸車の調整をするなど修理してみるとカギの調子が良くなることもありますので、まずは扉のバランスをチェックしてみてください。
越谷市内のお客様から玄関の鍵交換依頼がありました。引き違いタイプドアでした。以前に交換して10年も経っていないので交換する事なく修理で対応させて頂きました。引き違い戸の場合2枚扉のバランスが狂ってしまいカギの調子が悪くなってしまうような事がよくあります。鍵を交換する前に戸車の調整をするなど修理してみるとカギの調子が良くなることもありますので、まずは扉のバランスをチェックしてみてください。
抜けなくなって困っていると草加市内のお客様から鍵交換がありました。
やはり外国イスラエル製のカギでした。同様の依頼が多くありますのでご注意ください。不安な方は早めに錠前交換などの対応をして下さい。交換する場合はやはり信頼性な高い日本のメーカー製品いいと思います。防犯性能もほぼ同じです。
玄関のカギが調子悪いので見てほしいとの依頼が草加市内のお客様からありました。オリジナルのカギが一本も無くあるのは全て合鍵で確かにかなり回りにくい状態でしたので、錠前の交換で対応させて頂きました。
オリジナルのカギ(メーカー名の刻印されているカギ)はスペアキー(合鍵)を作る時に必要です。紛失しないように大切に保管して下さい。オリジナルのカギがあれば何本でも合鍵を作る事出来ますが、合鍵しかなくなると作れなくなるか作れてもかなり調子が悪いカギになる可能性が高くなります。
管理人さんから警察官立会いのもと住人の安否確認の為のカギ開け依頼がありました。
防犯対策されている鍵(後付け補助錠)が付いている上下2ヶ所の鍵だったので破壊開錠しようとしたのですが、別のある方法で破壊せずに何とか開錠することが出来ました。同様の依頼が最近増えてきています。
玄関のカギは防犯対策をしている鍵で窓も全てシャッター式の雨戸が閉まっていたため、勝手口の鍵を破壊開錠で対応させて頂きました。
最近の住宅はほとんどが防犯対策されている鍵(ディンプルタイプなど)なので破壊しないと開かない鍵です。カギの紛失などには充分に気を付けて下さい。
草加市内にお住まいの借家の大家さんから木製の古い引き戸タイプドアの鍵交換の依頼がありました。
調子が悪い鍵を少し無理して使用していたためシリンダー内部が破損していたため錠前交換一式で対応させて頂きました。
鍵は力を入れて回すような構造にはなっておりません。調子が悪い時は無理して使用せずに早目に修理などの対応をして下さい。
草加市内のお客様から金庫の鍵開け依頼がありました。
よくある依頼なのですが、ダイヤルの暗証番号が分からなくなって開かないという依頼。普段はダイヤル操作はせずカギだけで開け閉めしているようですが、同様な使い方をしている方は大変多いです。
ダイヤルが少しでも動いてしまうとカギが回らなくなり金庫は開かなくなります。出来れば普段からダイヤル操作もして使用することをお薦めします。
ダイヤル操作が面倒に思う方でもいざという時の為に暗証番号は紛失しないように大切に保管して下さい。
草加市内のお客様から間仕切りドアの開錠依頼がありました。